GIGAZINEが世間をお騒がせしたそうです
ニュースサイト「GIGAZINE」の編集部が火事になったらしく、部屋が真っ黒焦げになってしまった模様。何でもネタにしてしまうGIGAZINEのことなので、今回の事件も記事として紹介されていました。
実はGIGAZINE編集部が火事になりました
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071225_gigazine_fire/
該当記事のトラックバックやSBM(というかはてぶ)を見ると「謝罪・反省の言葉が無い」という批判が散見されて、興味深いです。
日本において世間を騒がす事は重大な犯罪なので、朝青龍や亀田家の例に倣ってすみやかに謝罪会見を開くのがよいと思うのですが、しかし、誰に謝ればいいんですかね。事件自体は10月のことなので、当事者間の話はもう済んでるか進行中のはずですし。
僕も世間を騒がせられるものなら騒がせてみたいですが、わざわざ不特定多数に謝罪する必要性がわからないので騒がせない方がよさそうです。騒ぐのは簡単なんですけどね。
posted by nac | permalink | comments (1) | trackbacks (0)








コメント
>朝青龍や亀田家の例に倣ってすみやかに謝罪会見を開くのがよいと思うのですが
この文章は秀逸w
by 大将 | 2007年12月27日 10:52