ネットプライス子会社もしももドロップシッピング参入
ネットプライス子会社もしも、ドロップシッピングサービスを提供
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20184387,00.htm
から引用。
ネットプライスは7月28日、アフィリエイトサイト構築事業を手がける子会社もしも(旧社名はウェブデパ)がドロップシッピングサービス「もしもドロップシッピング」を8月17日に提供開始することを発表した。
各社がドロップシッピングASP事業への参入を発表し、早くも乱立の様相ですね。利用者がどれを選ぶかを考えたとき、ASPが扱う商品の種類・点数は重要なキーになると思います。「もしもドロップシッピング」の場合は、
もしもは、同サービスの開始に伴い、ドン・キホーテ傘下企業であるドンキコムの提供する電子商取引サービス「ecosec」に加盟し、ドンキコムの持つ約2万点の商品データをもしもドロップシッピングのユーザーに提供する。
とのこと。
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